イベント · 05日 11月 2019
NPOぷれいす東京の2018年度活動報告会(2019年5月25日)において、ラッシュ裁判について報告させていただきました。当日、コメンテーターとして参加された弁護士の山下敏雅さんが、コメントを書かれました。ご承諾を得て、一部を抜粋して転載させていただきます。 🔊ぷれいす東京活動報告会でトークします...

裁判 · 25日 10月 2019
ラッシュ(亜硝酸イソブチル)を海外から個人輸入しようとして、医療機器等法並びに関税法違反として起訴され、その罪状について争われている「ラッシュ裁判」の公判が、以下のとおり開かれます。 日時 2019(令和元)年11月15日(金)午後     🔊千葉地方裁判所    ※詳細は被告人のプライバシーの観点からお問い合わせください...

裁判 · 01日 10月 2019
ラッシュ(亜硝酸イソブチル)を海外から個人輸入しようとして、医療機器等法並びに関税法違反として起訴され、その罪状について争われている「ラッシュ裁判」の公判が、以下のとおり開かれます。 日時 2019(令和元)年10月9日(水)午後     🔊千葉地方裁判所    ※詳細は被告人のプライバシーの観点からお問い合わせください...

イベント · 03日 9月 2019
依存症問題の正しい報道を求めるネットワーク主催による「第2回依存症報道グッド・プレス賞2018」が、以下のとおり開催されます。 🔊依存症報道グッド・プレス賞2018https://scga.jp/?news=2019%e5%b9%b49%e6%9c%886%e6%97%a5%e3%80%8c%e4%be%9d%e5%ad%98%e7%97%87%e5%a0%b1%e9%81%93%e3%80%80%e3%82%b0%e3%83%83%e3%83%89%e3%83%bb%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e8%b3%9e2018%e3%80%8d%e8%a1%a8%e5%bd%b0...

25日 5月 2019
NPOぷれいす東京の2018年度活動報告会(2019年5月25日)に向けて、代表の生島嗣さんが、ラッシュ裁判の意義について、コメントを書かれました。ご承諾を得て、一部を抜粋して転載させていただきます。 🔊ぷれいす東京活動報告会でトークします 🔊「声をあげる陽性者たち」の企画に寄せて(ぷれいす東京コラム)   https://ptokyo.org/column/post/11354...

ACMD答申
2016年、イギリスで危険ドラッグなど精神作用物質の販売などを禁止する「精神作用物質法」(Psychoactive Substances Act 2016)が制定されました。その規制対象の中に〈ラッシュ〉が含まれることに対し、〈ラッシュ〉に有害作用はあるが同法で規制するほどの必要性がないとの議論が噴出しました。...

チラシ
イベント · 10日 4月 2019
NPOぷれいす東京が主催する2018年度活動報告会で、ラッシュ裁判についてトークさせていただきます。 4月現在、裁判は、裁判官、弁護人、検察官の3者による期日手続きという、公判に向けての論点整理が重ねられている状況です。公判の予定はまだ未定です。 ■日時 2019年5月25日(土)14:20~16:30(会場14:00~) ■会場 ワイム貸会議室高田馬場3階 ROOM C...

図1.20物質の平均有害性スコア
薬物の有害性をランク付けした有名な論文に、『LANCET(ランセット)』という権威ある医学雑誌に掲載されたデビット・ナット教授ほかの「誤使用される可能性のある薬物の害を評価するための合理的なスケール(計測尺度)の開発」と題する論文(2007年3月号)があります。 🔊Development of a rational scale to assess the harm of drugs of potential misuse Lancet 369 (9566): 1047–53....

体験を語る塚本堅一氏
イベント · 18日 12月 2018
2018年9月30日に行われた 🔊PRイベント「ラッシュをめぐる最前線」 に進行として、また自身の体験も語っていただいた塚本堅一さん(元NHKアナウンサー)から、イベントに参加してのコメントをいただきました。

『バディ』2019年1月号(テラ出版)
イベント · 02日 12月 2018
🔊「ラッシュ(RUSH)をめぐる最前線」イベント(9月30日)の内容が 🔊『Badi』2019年1月号(2018年11月 テラ出版)に掲載されました。 NEWS ANTENNA!のコーナーで 「かつてゲイの間で絶大なブームとなっていた黄色い小瓶「ラッシュ」 指定薬物承認から12年経ったいま、その最前線を追う―」 と1ページにわたって紹介されています(P39)。 ・イベントの概要...

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